施設紹介

グループホーム

さくら千歳

いつでも心のふる郷として

少人数で家庭的な環境のもと、高齢者の方おひとりお一人が ” 私らしく ”(尊厳)
自立と自信を取り戻し、生きる力を最大限に発揮した安心と喜びのある
” なじみの暮らし ”が継続できる生活の実現を目指します。

なじみのある暮らしを大切に、入居者様を支えます

楽しい外食、気の合う仲間とのお買い物など、その方のできること、したいことを見出して支援し、充実した毎日を送っていただけるようサポートします。年間を通してひな祭りやクリスマスなど季節のイベントを行っており、ご家族の方も一緒に参加頂けるようにお声掛けさせて頂いております。また日本の古き良き時代を感じさせる家具や装飾を置く事で、安心感のある空間づくりを心がけています。

4世代のコニュニケーションが日常的にある環境

開業15年を迎え地域に根ざした事業所です。10年以上勤務している人が複数勤務中。又子育て世代が多いのが特徴です。これから若者育成に力を入れていきたく現役高校生が働いています。7月よりホームの近くに保育所が開業。「子供からお年寄りまで4世代が日常的に集う」ホームです。

ご入居までの流れ

ホーム長あいさつ

さくら千歳は、地域の方々のご支援を頂き開業15周年を迎える事業所です。私達は、認知症介護を通して正しい価値(KAIGO:感謝、感動、架け橋)を次世代に伝えてきたく子供からお年寄りまで4世代が集うホームの実現を目指しています。日本は、各家族化が進み、共働き世帯が増えたことにより子供がお年寄り、お父さん、お母さん世代と接する機会が少なくなっていると現状があります。介護現場は、希薄になった世代間のコミュニケーションを解決する可能性を秘めた仕事と考えます。高齢者:認知症介護を通して還元、現役世代:仕事を通して介護の課題を共に学ぶ機会を作る支援、次世代:4世代のコミュニケーションを体現出来る場を構築して貢献一つ屋根の下で日常的に4世代がコミュニケーションを交わす昔の日本では当たり前であった風景を再現するために日々邁進しています。

満快のふる郷 さくら千歳 ホーム長
大坪宏樹

  • 所有資格:介護支援専門員
  • ・介護福祉士
  • ・認知症ケア専門士

入居費用について

1.利用料

横方向にスクロールできます。

負担額 生活保護受給者の方
敷金(居室料の3ヶ月分)
150,000
84,000
家賃(月額)
50,000
28,000
食事材料費(1日)
1,000
1,000
水道光熱費(月額)
20,000
20,000

※敷金は退居の際に返金致します。 ただし、未払い家賃及び室内クリーニング等が必要な場合は敷金を 充当して残金を返金致します。※家賃・水道光熱費については、外泊や入院時もその費用はかかります。※食事材料費は、外泊や入院時はかかりません。※その費用については翌月の清算時に対応します。※暖房費10月~4月(10,000円/月)

2.介護保険料の1割

横方向にスクロールできます。

負担額(1日あたり) 負担額(1ヶ月あたり)
要介護1
747
22,410
要介護2
782
23,460
要介護3
806
24,180
要介護4
822
24,660
要介護5
838
25,140

※表示は1割の負担金額です。※入居から30日間については1日当たり30単位、約31円の初期加算が発生します。※医療連携体制加算として1日当たり39単位、約40円加算されます。※サービス提供体制強化加算として1日当たり6単位、約7円が加算されます。

3.毎月の費用に入っていない諸費用

※以下の費用は毎月の利用料には含まれていません。
●通院時診察料、薬代 ●個人の趣味趣向品等購入代 ●部屋内の日用品費 ●電動ベッド等介護備品用品のレンタル代等

施設概要

サービス種類
認知症対応型共同生活介護
事業所番号
0171100209
オープン
平成16年1月16日
所在地
千歳市勇舞1丁目7番15号
TEL
0123-27-3987
FAX
0123-27-3986
E-Mail
chitose@sakura-cs.com
建物の構造
鉄筋コンクリート造2階建
設備

共用部

全館バリアフリー・共用エレベーター・車椅子対応トイレ・暖房(灯油セントラル)・冷房・玄関前ロードヒーティング

各居室

ベッド・暖房(パネル)・照明器具・カーテン・車椅子対応洗面台・ナースコール・電話配線
在宅療養支援
診療所
18名(1ユニット9名)全室個室(13.00㎡)

在宅療養支援
診療所

医療法人社団 友善会 琴似ファミリークリニック
評価

アクセスマップ

最寄駅

JR長都駅より徒歩17分
バス停北陽高校前より徒歩5分