私たちの想い

Living Partner

私たちリビングパートナーは最良の生活環境を提供します

リビングパートナーとは日々の生活を「ともに生きていく存在」。
私たちは、その人にとって楽しみを持ち続けた生活ができるよう、常に上を目指した生活環境づくりを行っていきます。

介護は人と

人との心が通う、

思いやりの

コミュニケーション。

私たちは、相手のことを「思い」「敬う」ことに、介護の本質があると信じています。
そこから生まれた言葉が私たちのケア理念である「6つの誓い」です。

  • 尊敬・敬意

    人生の大先輩に対して、

    尊敬と敬意を払い

    生きていくお手伝いを

    心からさせて頂きます。

    多くの経験を重ねてきた人生の大先輩に対して敬う気持ちでお手伝いをさせて頂きます。これは私たちが今、不自由なく生活できるのは過去の厳しい時代を乗り越えて頂いたおかげという感謝の気持ちの恩返しです。

  • 主体性の尊重

    一人ひとりの

    主体性を尊重し、

    真剣に向き合った

    ケアを行います。

    自らが選択したことを自らが行う生活を送るための支援。このことが大事だと私たちは考えます。うまく表現ができなくなったとしても、その方としっかりと向き合うことで少しでも表現ができるようにケアをいたします。「人ごと」と捉えない、自分ごとと捉えることで自らの主体性と入居者様の主体性を尊重します。

  • 今を大切に

    一瞬が、その方にとって

    かけがえのない人生であるから、

    今この時を大切にします。

    一瞬一瞬の価値、その時間を私たちは大切にします。その方の時間を大切にできなければ私たちの時間も大切にできません。

  • 喜びと自信

    残された力を見い出し、

    真の喜びと自信が持てる

    生活の実現を目指します。

    人は誰でもできなくなると不安になります。できると実感ができれば喜びへと変わります。「できる」喜び。できることを奪うことなく、「自信」へと繋げる。そのような環境をどう作り出していくか、私たちは日々探求しています。

  • 自分らしく

    自由にその方らしく

    過ごしていただくために、

    言葉や行動による抑制は

    一切致しません。

    私たちはその方の本来の自分でいられるやために自由意志を尊重し、自立を支援します。でも時にはチャレンジも必要です。地域の環境やハードルがある中でいかにその方がどこまで「できる」のか。私たちだけでなくご家族や地域の方と一緒に取り組んでいきます。

  • 地域との架け橋に

    地域の一員として、

    積極的に地域と交流し、

    理解を深めていただくための

    架け橋となります。

    私たちは社会の一員です。その方が地域社会の中でも普通に安心して生活できるように地域との橋渡しとしての役割も担います。
    地域や社会と積極的に交流し、老いること、介護の仕事は素晴らしいということを伝えて生きたいと思っています。

スタッフインタビュー

Staff interview

  • 満快のふる郷さくら山鼻
    内木 晴香

    一番やりがいを感じたのは自分の祖母の体調が悪い時にパッド交換や入浴介助などを行えたことです。職場での学び、経験が日常生活の中で役に立ち感謝された時に介護の仕事をやっていてよかったと心の底から思いました。

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  • 満快のふる郷さくら東苗穂
    大友 昴陽

    学生時代に様々な企業の選考を受けていたのですが、その中でさくらのグループホームに行く機会がありました。私はその時初めて介護施設の中を見たのですが、自分の持っている介護のイメージと違っていて興味を持ちました。

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  • スマイリンク平岡
    守谷 泉美

    私は利用者様に何かをした時に「ありがとう」と言ってもらえた時や喜んでもらえた時がこの仕事をしていてよかったなと感じます。お話をしているだけでも笑顔になれて毎日が楽しいです。

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